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商品開発 十ケ条
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We are Life-Style Creators.
一、 提案型商品作りは常にオリジナリティーを尊ぶ精神から生まれる。
まずオリジナル(独創性)が何であるかに関心を持たないとお客様の欲しがる物以上の先取商品は
出来ない。ニーズを追うのではなくウォンツを喚起する。
二、 一番大切なコンセプトはお客様がその商品を使った時、より幸せになれることである。
入居されたお客様が、より楽しく、美しく、品性高くなる生活スタイルを発見してもらうことであり
その時、建物は真に完成を迎える。
三、 商品は知的で美しく、躍動的生命力を持たねばならない。
物体に魂を入れてこそ商品となる。深みの無い思い付き商品はたとえ少しの間ヒットしてもすぐに
風化(凡化)して売れなくなる。
四、 まず開発者が惚れ込める商品を作れ。
自分が欲しいと思えない商品は、他人が買うわけがない。
五、 新鮮な心(童心)をもって万物を見るところから、人に感動を与える商品は生まれる。
経験則のみで物事を判断せず
謙虚さと好奇心をもって物事をとらまえると、感動が生まれる。
六、 次世代を担う商品は強烈な自我の持ち主から生まれる。
自我とは自分の考え方に明確な価値基準をもっている人であり
いつもそれは時代環境変化の中での柔軟な自己改革とともにある。
七、 商品の評価はそのコストと共に決まる。
資本をかける、時間をかける、常にお客様にとって必要なコストであるかどうか客観的に考える、
単なる自分の趣味嗜好では作品は出来ても商品にはならない。
又我々は土地(市況商品)を扱うので特に時間を読む能力が必要。
八、 歴史を学ぶ事は未来を創造する糧である。
過去、世の中に存在した商品には生まれた理由が必ずある。それらを注意深く観察することによって
次世代商品を創造でき、かつ、いつ開発するのがベストかの未来時間をも読める。
九、 市場は調査するものではなく、想像するものだ。
市場を想像(創造)する事は、世の中で一番になれる可能性をもつ事、それは大変な
リスクを伴うが大いなる成果も約束してくれる。
十、 利益を尊べ。収益は商品価値への社会からの評価であり、企業が生かされる源泉である。
高収益をあげることは決して罪悪ではない.オンリーワンの創造価値から原価を差し引いたものが
利益であり、それは社会貢献度のバロメーターである。



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